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2017年度 大樹エアロスペーススクール2017

<開催日時>

2017年7⽉25⽇(⽕)〜7⽉28⽇(⾦)3泊4⽇
【1⽇⽬】
 ・オリエンテーション
 ・北海道大樹町の紹介
 ・講義「宇宙科学実験の最前線」
 ・JAXA大樹航空宇宙実験場の施設⾒学
 ・ミーティング
【2⽇⽬】
 ・講義「ハイブリッドロケット開発」
 ・大樹町宇宙交流センターSORAの展⽰⾒学
 ・講義「国際宇宙ステーション補給機」
 ・講義「⽇本のロケット開発」
 ・実習「モデルロケット制作」
 ・ミーティング
【3⽇⽬】
 ・実習「モデルロケット打ち上げ」
 ・大樹町内宇宙関連企業の⾒学
 ・講義と実習「⼈工衛星を利用した未来の農業」
 ・講義「宇宙開発を⽀える様々なお仕事」
 ・交流会
 ・ミーティング
【4⽇⽬】
 ・プレゼンテーション準備
 ・ミッション報告会
 ・閉校式

<開催場所>

大樹航空宇宙実験場、大樹町宇宙交流センターSORAほか

<対象>

高等学校1年生~3年生、中等教育学校(後期課程)、高等専門学校1~3年生

<参加人数>

20名

実施プログラム

講義「宇宙科学実験の最前線」
到着後、早速実験場内を見学しました。
大樹町の風土を知ることも大切です。全国各地からの参加者にとって、驚きも多かったようです。
講義「ハイブリッドロケットの開発」
どんどん質問しています!
国際宇宙ステーション補給樹の開発についてお話を聞きました。
実習「モデルロケット製作」
役割を分担して、責任を持って担当箇所を製作します。
モデルロケット打ち上げ前、最終調整の様子です。
講義と実習「人工衛星を利用した未来の農業」の様子です。みんなが見上げているものは…
ドローンでした!
農業における活用を学びました。
交流会の様子です。会話が弾み、食も進みます!
ミッション報告会に向けて準備を進めています。
ついに本番です。全参加者が、熱い思いを語ってくれました。
閉校式の様子です。
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